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膝の炎症をロキソニンで

  • 2011/02/24(木) 00:20:45



今週はいろいろ約束があって、病院に行く日が無いのです。
先週末に整形外科で、右膝に溜まった水を抜いてステロイド注射をしてもらったので、ついで
にその余波で首や胸の痛みも治まって3日程は善かったのです。

けれど、今週月曜日になるとやはり右膝が少しぷっくりと腫れて来て、鈍く痛むのですよね。
でも、どうしても予定が入っていて今週は病院に行く日が無いのです。
それで、こういう時にルイスが取る方法は、毎日3回ビオチン処方薬を飲む時に一緒にロキソニン、
セルベックスを飲んで、之以上炎症しない様に抑えることなのです。今週一杯は続けます。
出掛けなくてはいけないので、右膝に湿布をきっちり貼ってきつめのサポーターをします。
そんな風で昨日も出掛けましたけれど、膝の様子はそんなに酷くなった様子も無いので、何とか
今週1週間はこの儘持って欲しいと思っています。

何かやらかしてしまって、首や鎖骨、胸骨、肩甲骨など痛めた時、考え無しの頓馬だったと猛反省
して、じっと我慢で動かないで本当に動かないで安静にしていると、早い時で2~3日、普通で1週間
位で楽になって来るのだけれど、この膝は最近と~~~っても憎らしいのです。
(*'へ'*) ぷんぷん!!!

家に居ても、いつも右膝は伸ばして座る様にして、温めたり冷やしたり気を使って大事にしている
のに、何が原因なのか直ぐにぷっと腫れて来てしまうのです。
特に運動したり、ダンスしたり、歩き廻ったリした訳でもないのに常時危ない感じなのです。
膝に関しては、ルイスは何にも解らないのでこれから先どうなるのかという想像も出来ないのです
よね!(;へ:)ナカナイモン!

それにしても、整形外科の若先生の言葉を思い出しては溜め息なのです。
若先生は、例えば更年期の症状で膝に水が溜まる事はありません、という言葉に続けて、ですから
更年期が終わったからと言って、劇的にルイスさんの今の症状が善くなるとは限らないと思いますよ。
って仰ったのです。
つまり元々の掌蹠膿疱症性骨関節炎が原因なのですから、それを治療して治さないと、更年期でも
更年期が終わっても関係ないのではってことなのですよね。


ルイスが以前から密かに期待していることを言い当てられたみたいで吃驚です!


ルイスが常々思っているのは、この病気はもう一生付き合っていく様なものだと思うけれど、その
時々の体調に拠って(毎日変化する細かい体調から年代に拠る大まかな変化、更年期もその一つ)
酷くなったり軽くなったりするとも思うので、更年期などの時はどっと症状が重くなっても、更年期が
過ぎれば有る程度は軽くなるのでは、ってことなのです。

若先生の仰ることも至極最もなお話しなので、ルイスは自分の思い込みに少し自信を無くして
しまいました。

―( T _ T )→ サクッ!




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