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掌蹠膿疱症性骨関節炎の体質が

  • 2010/12/29(水) 14:17:50



もう、誰かのお手伝いを待っていられなくて、整理やら方付けやらの後のゴミの袋を幾つも
抱えて捨てに行きました。爆重かった!
何やかやとお正月用品を買い込んで両手一杯の紙袋を持って、横浜駅周辺をウロウロウロウロ
歩き廻りました。

大丈夫な気がするのです!多分、そんなに酷い事に為らない筈!!!
もう、そんな気がして仕方が無い今日この頃の年末の或る日。
(注、そんな寝言戯言を言いましたっけ!とか後でのたまう可能性はあります。)

確かに掌蹠膿疱症性骨関節炎のお決まりの個所がチョクチョク痛くはなるのだけれど、最近では
2~3日もすれば痛みも治まって来るように思うのね。鎖骨や胸、首など痛くなっても何か今まで
と違って、そこそこで抑え込めると本能が感じている・・・様な気がするのです。
゚.+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。 ハーイ♪

特に根拠がある訳ではないけれどまるっと7年間患って来たんだし、それなりに大人しく運動もせず、
家事も端折れるとこは端折って我慢して来たのだから、そろそろ好いんじゃないって、まぁ勝手に
決めてみたりしたりしてるのです。

治療と言えるのはビオチン治療だけで5年間経ちましたけれど、結局ビオチンだけで根本的に体質
変わるかどうかはまだ解らなくて、でもビオチンには痛みの軽減を助ける効果はあるとルイスは感じ
ます。
鎮痛剤使用に抵抗は全く無いので、何かやらかしてしまって酷い痛みの時はボルタレン、ロキソニン
等を日に3度飲んで、湿布薬等も結構効果があって、べそべそ泣きながら我慢していると、1~2週間
で山が過ぎて行くってそんなふうな何年間でした。
一番最初の頃の激痛が驚きもあった所為か、一番酷くて大変で期間も尾を引いて長くて、年月と共に
少しづつ痛みの程度は同じであっても、痛む期間が短くなって来ている様には思うのね。

それで最近はちょっとやらかしてしまっても、2~3日で済んじゃうから大丈夫!ってかなり楽観的
な感じがするのです。
何度も言っている事だけれど、ルイスとしては完治しなくても鎮痛剤で痛みが治まってそこそこ主婦
としての仕事がこなせて、娘達やお友達とお出掛け出来て美味しい食事が楽しめて、凌ぎ易い期間
が長くなって行って呉れれば、それで善しと思っているのです。

ベーチェット病であった母と体型も髪質も胃弱なところも歯が小さくて弱いのもそっくりなルイスとして
は、母から受け継いだ体質故の掌蹠膿疱症性骨関節炎だと思っているので、年齢とか環境等に
拠ってか、(注、はたまた宇宙人の様に超激最強な母の精神力の所為か!)母の様に体質が劇的に
変化することを何となく期待して、日々過ごしているのです♪

マダカナ((o(= ̄¬ ̄=)o))マダカナ?





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